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特定非営利活動法人 いのちをバトンタッチする会

全国の声

■講演、セミナーに参加された方々のお声

上甲晃氏(志ネットワーク代表。元松下政経塾副塾長)  *全文紹介

 “いのち”ほど大切なものはない、かけがえがない。そんな“いのち”を私達は、どれほど感謝し大 切にしているだろうか。鈴木さんは悲しみを越えて切々と語ってくれた。涙が止まらない。しっかり と鈴木さんの話に耳を傾けたい。


押谷由夫氏(昭和女子大学教授。文科省元教科調査官)  *全文紹介

 すべての子どもたちに限りなき愛を。そのことがあなたと子どものいのちを輝かせます。いのちの教育の根本がここにあります。いのちの授業が日本中で行われ、親と子、大人と子どもの関係が愛に満ち満ちたものなることを願います


鍵山秀三郎氏(日本を美しくする会)

 鈴木さんの貴重で且つ過酷とも言える人生体験を通して、人の生命の大切さを伝えてくださり、有り難うございます。忌まわしい事件が発生するたびに幼い生命が奪われていく日本を更正させるために、これからも宜しくお願い申し上げます。


小学生、中学生、高校生、大学生  *全文紹介

 「しぬのがこわくてよるねむれませんでした。いのちはそれほどたいせつにしなきゃいけないんだとおもいました。いのちをたいせします」病気のお母さんをゆっくりさせてあげたい、お母さんより絶対早く死んではいけないと思った」「生きていることが当たり前じゃない。生きて生き抜くことを考えるようになった」「ありがと・ごめんなさいを言える人こそがいのちが輝くとを思った」「親が子どもにしなれることがどんなに辛いことかわかりました」


◆親  *全文紹介

「子どもに伝えなければならない一番大切なことがいのちだと気づきました」「小5の息子の手を握りながら涙を流しました。きっと息子も感じてくれたと想います」「娘がいじめで部活を止めました。ぜひこの授業をみんなで聴いて欲しいです」「懸命に生き、支え支えられて生きていくことで、人生は輝いてくることが分かりました」


◆教育・医療福祉・行政関係者、一般  *全文紹介

 「今、子どもたちに語り継ぐもの、いのちの授業の意味が良く分かりました」「生きることに鈍感になっている自分を涙を流しながら感じました」「いのちの授業が生きる喜び・人を大切にする心を育み、必ず世の中を変えていくと思います」


企業人材研修担当、社員

 「真正面から生きる、働く意味を考えることがすごく新鮮に感じました。自分を見つめ直すいい機会でした。部下や家族にもぜひ伝えます」「人にも企業にもいのちがある。この感性こそ社員一人一人が持ってほしいです」「聴く人の心にドスンとくるんです。働ける場がある、仲間がいる、家族がいる、仕事がある、本当に幸せなんだと感動しました。元気が出てきました」

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当会の活動は、政治・宗教とは無関係です。