三河線・海線区間で最終運転を終えたキハ30・4両は、碧南から4連を組み、3月31日深夜から4月1日にかけて岡崎市にある舞木検車場へと自力回送で向かいました。編成は豊橋方向より33+31+32+34の順で幌もつながれたままで留置されていました。