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特定非営利活動法人 いのちをバトンタッチする会

○○○○○○○○○○○○○○○ビルダー会


 
   <私たちの活動>
  
     「いのちの授業」は、6歳までの「いのち」を精いっぱい輝かせた「小児がんの少女と家族の姿」など
    を通じて、「いのち」「家族」「医療・介護」「生き方・働き方」をみつめます。

     その講演などは、いのちの教育、がん教育、子育て、人権、いじめ&自殺対策、患者家族の思い、
    良き医療介護、人間力育成、働き方改革、モチベーション、メンタルヘルス、安全などをテーマに、
    学校、PTA、医療・介護・福祉団体、行政、企業などで開催されています。

     全国で25万人の方が参加されており、小学校道徳の教科書(学研教育みらい)にもなりました。

     また、いのちの社会啓発活動として、定期購読誌「いのちびと」の発行、ドキュメンタリー映画の
    制作・上映、小児がん支援(「ゴールドリボン・いのちの授業」「小児がんを知り いのちの大切さを
    学校で学ぼうプロジェクト」、講演録・単行本・絵本の発行などにも取組んでいます。


   <活動の思い>
  
     今、社会が揺れていると言われます。実は揺れているのは、自分の心ではないでしょうか。

     幸せは、誰かがプレゼントしてくれるものではありません。どこかで買えるものでもありません。
     本当に大切なこととは? どう生きるか? どう働くか? そう自分に問いかけてこそ実感できます。

     そのキーワードが「いのち」です。

     小さな”いのちの輝き”をバトンタッチします。
     みんなで心を一つにして、「いのち」をみつめてみませんか。
     あなたと、あなたの大切な人の”幸せ”のために。
     

       「どんなことがあっても、お父さんお母さんより絶対早く死んではいけない」 その思い

       「限りある自分の”命”を、どう”使”うかを問いかけてこそ、本当の使命感となる」 その思い

       「いのちのつながり」 その思い
 
       「だから『生きるんだ』」 その思い

       「いのちのバトンタッチ」 その思い

       「いのちのメッセージ」 その思い  

新着情報です
 新刊: 大人のための「いのちの授業」上梓、特別斡旋中です!

  ・タイトル= 大人のための「いのちの授業」
           〜小児がんで娘を亡くした私が伝えたいこと
  ・著 者 = 鈴木中人
  ・出版社 = 致知出版社
  ・定 価 = 本体1200円+税
  ・販売開始= 9月30日
  <本の思い>
    ・いのちに思いをはせて、生き方・働き方をみつめます。
    ・41話の感動の「いのちの実話」です。
     体験したこと、出会ったこと、涙して笑ったこと、
     大切にしようと心に刻んだ思いを綴りました。
    ・本当に大切なことに気づき、幸せに生きるための「いのちの灯」を
     バトンタッチします。

      「幸せ・希望の章」
      「愛・絆の章」
      「志・生き方・働き方の章」
      「優しさ・心の根の章」

  <朝日新聞で紹介 11.7朝刊愛知版>
   

  <本の特別斡旋>
   当会会員とサポーターの方に、新刊本を特別斡旋します
  ・会報「いのちびと」を6カ月分謹呈(3回分900円相当、1冊〜、希望者)
  ・送料無料(1冊〜)
  ・優待ポイントを謹呈 ⇒ 5冊以上は5ポイント(5%)
              10冊以上は10ポイント(10%)
   *当会販売の書籍・講演録・DVD・チケット購入時に使用可能
   *斡旋期間 = 2017年12月末まで
  ・詳細はこちらのチラシをご覧ください

  <Amazonはこちらです> 


 

 
  いのちの授業 道徳の教科書になります!
 
  2018年度より、小学校・道徳が「特別な教科」になります。その教科書として、3年生と6年生向に、
 いのちの授業を取り上げていただきました。小さないのちの思いが、子どもたちの心に届きますように!

  ・3年生=「みんなのどうとく3年」。絵本「6さいのおよめさん」のエッセンス
  ・6年生=「みんなの道徳6年」。続く命、つながる命  メッセージ
  ・発行元 学研教育みらい   

 読売新聞・朝刊(2017.7.6)にて紹介されました 「亡き娘 道徳教科書に」
定期購読誌「いのちびと」2017年11 月18号発行
 いのちに向き合う人の思いを通じて、生きる幸せをみつめます。

・いのちの言葉 〜 観音様の「お顔」  鈴木中人  

・この人〜「いのちのバトンタッチ〜映画『おくりびと』によせて」
  青木 新門
  「おくりびと」の原案者と言われる青木新門さん。
  第13回いのちの大会でのご講演録をお届けします。
  いのち、看取り、生死一如の思いとは?
 
・心に響く「いのちの話」〜
  「人を思いやる 自分を思いやる ありがとうのバトンタッチ」 
    山田 昌代(デンソー社員)
  「医療は、全ての子どもに平等でありたい」
    小島 勢二(名古屋小児がん基金 理事長)

・いのちの便り 〜「人生のなんでやねん」「いのちの保健室」

・私の思い 〜 「教員の卵の心を育てる」
  梅村 清春(愛知大学 非常勤講師)

・いのち いきいきコーナー〜 子どもの成長を全力で応援します
  大谷 岳嗣(学びの広場 育信 代表)
    
*定期購読は、1500円/1年より。無料見本版もお届けします。
*協賛サポーター募集中、50冊/1回×6回/年=300冊/1年お届け、ご芳名を掲載
 

  

主な活動です  ●会の案内チラシ
◎講演、セミナー
 いのちの授業 いのちの研修 いのちの講座
いのち・家族・医療介護などみつめる。園児から大人、親子、職種別に多様なプログラムがあります。
生きる・働く・使命などに向き合う。人材育成・ワークライフバランスとして企業や労組などで開催。 いのちを支える育む教職・医療者を育成するプログラム。専門学校・大学・キャリア講座で開講。
いのちの授業 鈴木中人
◎定期購読誌、映画、講演録・本・DVD
定期購読誌「いのちびと」発行 ドキュメンタリー映画の上映 講演録、本、DVDの発行
 生きる幸せをみつめる定期購読冊子(隔月)。いのちに向き合う人や思い、生き方、働き方を紹介。 4組の家族の小さないのちの物語。いのちに向き合い、困難を乗り越え、幸せになるための物語。 いのちの授業や研修などのメッセージを、講演録、講演録、単行本、絵本、DVDにしています。
◎社会啓発
 がん教育を「いのち」学ぶ場に ゴールドリボン・いのちの授業 報  道
「がん・小児がんへの理解」と「いのちの授業」が進むことを願い、副教材を中学校に届けます。 小児がん支援といのちの教育を願い、アフラック協賛の公募事業としていのちの授業を開催しています。 いのちの思いや社会課題などを、新聞、雑誌、専門誌、テレビなどでご紹介いただいています。
ゴールドリボンいのちの授業 鈴木中人
いのちの授業 鈴木中人
 いのちの大会 いのち寺子屋  
 いのちの講師と仲間が集い、いのちを感じてご縁を紡ぎます。毎年秋に名古屋開催の定期大会です。 いのちの思いをひとり一人が主役として語らいます。ミニスピーチ&トークの場をあなたの街に広げます。  
 


                                           

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いのちをバトンタッチする会

〒450-0003
愛知県名古屋市中村区名駅南2−7−2
東海医療科学専門学校内
TEL/FAX  052-581-8686
メール inochi-b@hm7.aitai.ne.jp